top of page

令和8年度 イワナ・ヤマメ稚魚放流を実施しました

  • 執筆者の写真: 漁協スタッフ
    漁協スタッフ
  • 6月27日
  • 読了時間: 1分

令和8年6月27日、令和8年度の義務放流事業として、イワナ・ヤマメの稚魚放流を実施しました。


当日は組合員や関係者が協力し、管内の各河川へ稚魚を放流しました。


今年度の放流数量は以下のとおりです。

  • イワナ稚魚 3,420匹(15号区と16号区)

  • ヤマメ稚魚 1,710匹(15号区)


なお、16号区のキャッチ&リリース区間では、ヤマメ成魚80kg(関川漁協・北信漁協合同)を放流する計画のため、県および関係機関の了承を得て、同区間へのヤマメ稚魚放流は実施しておりません。


今回放流した稚魚が順調に成長し、多くの皆様に釣りを楽しんでいただけることを願っています。


今後も豊かな河川環境の維持と、魚資源の増殖に努めてまいります。


bottom of page